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スタジオ閉鎖
事務所から撤去したテレビをスタジオに据えました。
テレビは見ないのでDVDを見ようと思って。
記念すべき初上映はもちろんコレ・・・

20190917_1.jpg

イージーライダーですw
でも、ベストな音響位置に座ると画面が少しちいさい。
このくらいあればいいんですが・・・

20190917_2.jpg

テレビ据えてるラックの横幅は120cmだから55型かな?
価格コムによると安いので16万くらいするみたいです。
無理ですw
4kだとか、チューナーとかいらないので、
ただ映るだけ、そんなん3万円くらいでないかなあ。
でも、金銭的なこと以上に妻の目が・・・w

アンプとかデッキはラックに収めたいんですが、
このラックを作ったのは30年以上も前。
そのとき持ってたデッキ類は横幅33cm。
なので機器収納部はそれに合わせて作ってます。
で、今のCDデッキの横幅は44cm。収まりませんw

ということで、唯一空けてあったバックスペースが
なくなったので、事実上のスタジオ閉鎖ですw


今日のAmazonビデオは「本能寺ホテル」。

倉本繭子(綾瀬はるか)は、ふとしたきっかけで京都の路地裏に佇むレトロな宿“本能寺ホテル”に宿泊する事に。なんとそこは戦国時代に繋がる不思議なホテルだった。一方、時は1582年。天下統一を目前に控えていた織田信長(堤真一)は森蘭丸(濱田岳)ら少数の家臣団と共に京都・本能寺に滞在している。冷酷非道なお館様を前に、戦々恐々とした日々を過ごす家臣たち。そんな時、見慣れない格好の女(繭子)が一人、寺に迷い込んでくる。その女は、400年後の世界からやってきた現代人。繭子は自身も訳のわからぬまま、信長と京都の町を見物するなど、交流を深める中で、次第に信長の人間性に惹かれていく。やがて繭子は、1582年の迷い込んだその日が「本能寺の変」が起きる前日である事に気づき――。


未来からの客人に光秀の謀反を教えられ、
それを信じても逃げず、歴史に身を任せる信長。
カッコ良すぎやろw


ちなみに自宅はNHKの受信料払ってます。
僕は拒否したいんですが、妻が

「私が払います」

って言うんで仕方ない。
自分には自分の考えがあると同じように、
妻にも妻の考えがありますのでね。
他人の考えを押し付けられるのは嫌だから、
自分の考えも、妻に押し付けたりはしたくないです。


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