FC2ブログ
板長さん張り切るw
今日は不燃物当番のため6時前に起床。
2時間のお努めを終え1時間程度仮眠。
10時からは父の初盆。
その後食事会午後は風俗嬢撮影と、
なかなかに充実wした一日でした。
でも眠い。

食事会は自宅で、
妻の勤務先から取り寄せた「皿鉢料理」。
郷土料理です。
こうやってまとめておけば女も一緒に酒が飲める・・・という、
酒飲み國らしい発想ですが、ホントかどうかは知りません。
画面左、タルタルソース浴をしてる揚げ物は、
運ぶ途中落っこちたものと思われます。

20190715.jpg

板長さんが張り切って、とびきり上等な皿鉢を作ってくれました。
興味のあるかたはコチラ の画像と比べてみてください。
これらと比べると皿鉢+筏料理という趣です。
ちなみに「筏料理」というのはワタシの命名ですw
また「皿鉢」はサハチではなく「サワチ」と読みます。

気になるお値段ですが、驚くような値段w
通常、皿鉢一枚13000円前後。
もちろんそれらと比べると別格の内容で、
妻の試算では15000円は下らないんじゃないか、
とのことだけど、それがいくらになったのか・・・
かね春 のうな重2人前より少し高い程度w


今日のAmazonビデオは谷崎潤一郎原作の「鍵」。

昭和34年、美術教授の安西は、性的告白が綴られた日記を後妻の郁子にそれとなく盗み読みさせるという遊戯を始める。これによって、名器を持ち淫蕩な体質でありながら慎み深い妻の性衝動を解放し、さらに衰え始めた己の性の欲望をかき立てようというのだ。プレイボーイの木村と娘・敏子を巻き込んだ夫婦の遊戯は、木村と敏子が結婚した後もエスカレートを続けるが、郁子の裸身の写真を木村に現像させ嫉妬と興奮を覚える頃には安西の健康はすっかり蝕まれていた。妻の貞操を信頼しつつ、不貞の疑惑と嫉妬とに苛まれた安西は、すっかり性的に解放された郁子を抱き、倒れてしまう。そして郁子の体に溺れて半身不随となった安西は、郁子から日記を読み聞かされて死に至る。それは安西への残酷で人知れぬ愛情であった。



「痴人の愛」といい、谷崎潤一郎ってポルノ作家だろうw
でも川島なお美の白い裸体が眩しかったです。

20190715b.jpg

でっかいモザイクではありません。
夫が、眠ってる妻の白い裸体を
より美しく観るための「スタンド」です。
それはいいけど映像としてはちょっと無粋なあ(笑)





←クリックお願いします(m_m)

ーこのブログについてー
★写真はクリックすれば大きくなります。
★斜体で、アンダーラインのある文字をクリックするとリンク先に飛びます。
(例)こっちだよ


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する