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久しぶりにトマソンを見た
昨日の続きというか、訂正というか・・・
どうでもいいような日記なので訂正する必要もないけど
なんとなく思い出したもんで・・・


結局ツルッツルにはされませんでした。
ナニを摘んでジョリジョリされることもなく、
ナニの付け根あたりから下に白い布を被せられ、
切開する回りをちょい広めに剃られただけです。
先輩ども、面白がるんじゃないよw

なので、妄想たくましく、勢いあまって
「はい、パンツも脱いで」と書いたけど、それはなしw
で、僕が

「若い看護婦さんやったら恥ずかしいし」

と言ったあと、
看護婦さんには切り返す余裕がまだありました。

「私だって若いやか」と。

「そんな。冗談やめてや。
盲腸で腹痛いのに、よけい腹が痛ぉなるやか」

「・・・・・」

その後は無言で、ちょい険悪な雰囲気w
今思うと、ひどいことを言ったものです。
TAMARA20歳チョイ。ワカゲノイタリ???
故に教訓。
「年齢のことで、女性に冗談は通じない」


今日は風俗嬢撮影はなく、保育園の卒園記念写真。
卒園児と保護者、先生たちとの記念写真です。
園児は20人。両親来てるとこも多いので、保護者は
40人近く(*)はいたと思いますがマスクをしてないのは2人のみ。
マスク不足じゃないのかよw

20200321.jpg

Yahoo!に上の写真が、
建物に貼り付けてる看板の字が判読できないほど
小さく出てて、下に250万からと書いてた。
このログハウスが250万で買えるのか、とクリックしたところ
サイトに飛び、なんだ、別荘地の宣伝か。
この写真は「管理事務所」なのかと、
大きくなった写真から判断できたわけです。
でも、真ん中に階段はあるけどその先に入口はない。
超芸術トマソン」かよw

ちなみにトマソンを連載していた「写真時代」は僕の愛読誌で、
森山大道や荒木経惟も連載してました。
そんな雑誌だからエッチな写真も多かったんだけど、
何冊か行方不明になったんですよね。
で、ある日、なにげに次男の部屋に入ると、ベッドの、
布団の下から見覚えのある写真時代の表紙が顔を出してました。
優しい父は、母親に見つからないように、そっと
布団の下に押し込むのを忘れませんでした。

写真時代編集長の末井昭氏は7歳のとき、
母親が若い男とダイナマイト心中し、その肉片が顔に
飛び散ったという壮絶な過去を持ってます。



(*)いつもは見かけるじいちゃんばぁちゃんはいませんでした。
孫も今年保育園を卒園したのですが、コロナ対策として大人の出席は2名まで
と決められてたので、撮影した保育園もそうだったのかもしれません。




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